【2025年最新】おしゃれでレトロな軽自動車おすすめ10選|かわいい×実用的な人気モデルを徹底解説

「レトロでかわいい軽自動車が欲しいけど、どれを選べばいいの?」
「新車と中古車、どっちが自分に合っているの?」
そんなお悩みをお持ちの方へ、これまで数多くのお客様のカーライフをサポートしてきたアツミモータースが、失敗しない車選びのポイントを解説します。
最近の軽自動車は、コンパクトで経済的なだけでなく、おしゃれでレトロなデザインを楽しめるモデルも増えています。見た目にこだわりたい方からも人気が高く、「毎日乗るのが楽しくなる一台」として選ばれることも少なくありません。とはいえ、選択肢が多いぶん迷ってしまいますよね。
本記事では、デザイン・使い勝手・維持費のバランスを踏まえながら、あなたに合う一台を見つけるための考え方をご紹介します。読み終わる頃には、理想の軽自動車のイメージがきっと具体的になっているはずです。
目次
おしゃれでレトロな軽自動車を選ぶときのポイント
レトロデザインの軽自動車を選ぶとき、見た目だけで決めてしまうと「思ったより不便だった…」と感じることも。ここでは、公開しにくい選び方の4つのポイントをご紹介します。
デザイン軸:丸目ヘッドライト、2トーン、パステル系カラーの選び方

レトロな軽自動車の魅力は、なんといってもそのかわいらしいデザイン。中でも人気なのが「丸目ヘッドライト」です。優しい表情を作り出し、どこか懐かしい雰囲気を演出してくれます。
2トーンカラーも、レトロ感を高める重要な要素です。屋根とボディで色を分けることで、クラシックカーのような雰囲気に仕上がります。最近では、ベージュ×ホワイト、ミントグリーン×ホワイトなど、やわらかい色合いの組み合わせも選ばれやすい傾向があります。
カラー選びのコツは、好みだけでなく「長く乗っても飽きにくいか」を意識すること。パステル系のピンクやブルーは可愛らしい反面、好みが変わる可能性もあるため、ス年後の自分の生活に合うか想像してみましょう。ベージュやアイボリー、くすみ系カラーは長く付き合いやすい色味で、リセールバリューも高い傾向にあります。
使い勝手軸:スライドドア・シートアレンジ・荷室サイズ
おしゃれな見た目も大切ですが、毎日使う車だからこそ使い勝手も重要です。
例えば、子育て中の方や買い物の荷物が多い方には、スライドドア付きの軽自動車が便利です。狭い駐車場でもドアを大きく開ける必要がなく、隣の車を気にせず乗り降りしやすいのがメリット。ムーヴキャンバスやスペーシアなど、レトロ感あるデザインでスライドドアを採用するモデルもあります。
シートアレンジもチェックしたいポイントです。後部座席を倒して荷室を広げられるタイプなら、大きめの荷物も積みやすくなります。例えばアルトラパンはコンパクトな見た目ですが、後席を倒せば広く荷室スペースが確保でき、荷物を載せやすいレイアウトにできます。
荷室サイズは、実際に見て確認するのが安心です。「スーツケースが2つ積めるか」「ベビーカーが入るか」など、ご自分の生活スタイルに合わせてイメージしてみましょう。
維持費・燃費軸:日常のランニングコストと購入総額のバランス
軽自動車の魅力は、維持費を抑えやすいことです。自動車税(種別割)は普通車より安く、年間の支払金額は普通車の約3分の1です。
また、燃費性能も車種選びの重要な要素です。最近の軽自動車は燃費性能が高いモデルも多く、カタログ燃費で20km/L以上の車種も珍しくありません。
ただし、レトロデザインの特別仕様車や人気グレードは、標準モデルより価格が高くなる場合があります。見た目へのこだわりと予算のバランスを考えながら選ぶのがおすすめです。中古車なら、同じ予算でも装備が充実したグレードを選べる可能性がある点も魅力的です。
安全装備軸:衝突被害軽減ブレーキ・全方位モニター等(最新と旧年式の違い)
「軽自動車は安全性が心配」という声もありますが、近年は安全装備が充実したモデルが増えています。
近年のモデルでは、衝突被害軽減ブレーキ(自動ブレーキ)を搭載する車種が多く、グレードによっては駐車時に便利なカメラ機能や運転支援機能が付く場合もあります。
一方で、年式が古いモデルは安全装備が少ない場合もあります。デザインが魅力的な旧型モデルを中古車で検討する場合は、装備の有無をしっかり確認しておくと安心です。
また、安全装備の有無は任意保険料に影響する場合があります。装備内容や条件によっては保険料が抑えられるケースもあるため、購入時の価格だけでなく長期的な維持費も含めると、結果的に満足度につながりやすいです。
おしゃれ&レトロな軽自動車おすすめ10選
それでは、プロ目線で厳選した「おしゃれでレトロな軽自動車」10台をご紹介します。今回は、新車で買える現行モデルと、中古でしか手に入らない旧車モデルに分けて、それぞれの魅力を分かりやすくまとめました。
今買える!レトロデザインの現行軽自動車【6選】
●スズキ アルトラパン:王道 "かわいい×レトロ" の定番
新車価格:約140万円~200万円
中古車価格:約 60万円~170万円
アルトラパンは、レトロでかわいい軽自動車を探している方にとって定番の一台。丸目ヘッドライトとふんわりしたボディラインが特徴で、見た目の愛らしさにひかれる方も多いモデルです。
内装もラパンらしい世界観があり、細部までこだわったデザインが魅力。毎日の運転が楽しくなるような雰囲気づくりがされています。グレードによってはナノイー搭載エアコンやUVカットガラスなど、女性に嬉しい装備が選べるのもポイントです。
コンパクトな車体で小回りが利きやすく、狭い道や駐車場でも扱いやすいのが特徴。燃費性能もWLTCモード25.2km/Lと優秀で、維持費を抑えたい方にも向いています。
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●ダイハツ ムーヴキャンバス:ナチュラル2トーン×スライドドアが魅力

新車価格:約160万円~220万円
中古車価格:約 80万円~200万円
ムーヴキャンバスは、やさしい2トーンカラーと丸のあるデザインが特徴のレトロ系軽自動車。街中でも映える雰囲気で、「可愛い車に乗りたい!」という方から人気があります。
室内も広々、後部座席の下には「置きラクボックス」という収納スペースもあり、買い物や送迎など、生活の中で会う機会が多い方ほど便利さを実感しやすい一台。可愛さと実用性のバランスで選びたい方におすすめです。2022年にフルモデルチェンジしたばかりなので、中古市場では旧型が狙い目です。
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●ホンダ N-ONE:クラシック×モダンの好バランス

新車価格:約170万円~240万円
中古車価格:約 80万円~220万円
ホンダのN-ONEは、丸目ヘッドライトとシンプルなフォルムが魅力のレトロモダン系軽自動車。名車「N360」をモチーフに開発され、クラシックな雰囲気がありながら都会的で洗練された印象も持っています。
内装も落ちついたデザインで、上質感を感じやすいのがポイントです。
グレードによっては走りにこだわった仕様もあり、「軽でも運転を楽しみたい」という方にもおすすめです。可愛さだけでなく、かっこよさ・質感も欲しい人にぴったり。通勤から週末ドライブまで幅広く活躍します。価格はやや高めですが、その分満足度も高い一台です。
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●スズキ ハスラー:レトロポップなSUV風、アウトドア映え

新車価格:約150万円~210万円
中古車価格:約 70万円~190万円
ハスラーは、丸目ヘッドライトと遊び心のあるカラーリングが特徴の軽SUVモデル。レトロポップな雰囲気があり、街乗りでもアウトドアでも映えるので、遊べる軽として大人気です。カラーバリエーションも豊富で、2トーンカラーを含めると10種類以上。自分だけの個性的な一台を選べます。
SUVタイプなので車高が高めで視界が広く、運転の見通しが良いのも特徴。内装も汚れに強い撥水加工されたグレードもあり、アクティブに使いやすい工夫がされています。
普段の買い物や通勤はもちろん、キャンプや旅行などのレジャーにも相性◎。軽でも"遊べる雰囲気"を楽しみたい方におすすめです。
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●スズキ スペーシアギア:レトロアウトドア感と使い勝手の両立(スライドドア)

新車価格:約180万円~230万円
中古車価格:約 90万円~210万円
スペーシアギアは、アウトドアテイストを取り入れたデザインが特徴で、男性にも人気があります。軽ハイトワゴンらしい広い室内空間と、遊び心のある見た目を両立したモデルです。
両側スライドドアで乗り降りしやすく、荷物の出し入れもしやすいのがポイント。グレードによっては運転支援機能や快適装備も選べます。
日常使いの便利さと、ちょっとした"趣味感"を両立したい方におすすめ。ファミリー用途にも向いています。
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コペンは、丸みのあるコンパクトなボディと、スポーツカーらしい雰囲気が魅力の軽オープンカー。モデルによってはクラシカルな雰囲気のデザインもあり、レトロ好きからも注目されています。
最大の特徴は電動開閉式ルーフによる"オープンカー"体験ができること。2シーターのため実用性は限られますが、運転の楽しさを重視したい方にはぴったりです。
通勤の実用車というより「趣味の車」として楽しむのが向いているモデル。セカンドカーとして選ぶ方もいます。
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生産終了でも色あせない、レトロ軽の名車【4選】
ここからは、中古車でしか手に入らない"旧車レトロ軽"をご紹介します。
年式が古いモデルはデザインの魅力が大きい一方で、車両状態や整備履歴によってコンディションに差が出やすいため、購入時はしっかり確認するのがおすすめです。
●ダイハツ ミラジーノ:本格レトロ顔の定番(2009年生産終了)
中古車価格:約 20万円~120万円
ミラジーノは、クラシックカーのような"レトロ顔"が魅力の軽自動車。「見た目で選びたい!」という方から根強い人気があります。
生産終了モデルのため新車では買えませんが、中古市場では比較的手の届きやすい価格帯の車両も見つかります。
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●マツダ スピアーノ:ラパン系の上品派(2008年生産終了)
中古車価格:約 20万円~80万円
スピアーノは、スズキのアルトラパンのOEM車として販売されていたモデル。丸みのある可愛い雰囲気はそのままに。ちょっと珍しい存在感が魅力です。
台数が多い車種ではないため、見つけた時がチャンスになりやすいのも特徴。予算を抑えつつレトロ軽を探したい方に向いています。
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●日産 ピノ:丸目&コンパクトが可愛い(2010年生産終了)
中古車価格:約 20万円~70万円
ピノは、丸目ヘッドライトとコロンとしたフォルムが魅力のコンパクト軽。小さめのボディで、運転のしやすさを重視ししたい方にも向いています。
生産終了モデルのため中古車のみですが、価格帯が比較的手頃な車両も見つかるのが魅力です。
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新車価格:販売終了(新車購入不可)
中古車価格:約 20万円~90万円
R1/R2は、丸みのある独特なフォルムが魅力のスバル製軽自動車。特にR1は2ドアクーペスタイルで、今見ても個性が際立つデザインです。
R2は4ドアで実用性もあり、普段使いしやすいのが特徴。人と被りにくいレトロ軽を探している方に刺さるモデルです。
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新車?中古?レトロ調軽の買い方ガイド
レトロな軽自動車を買うとき、新車と中古車どちらを選ぶべきか迷いますよね。
ここでは、それぞれのメリットと選び方のポイントを詳しく解説します。
新車で買うメリット:最新の安全装備・保証・色とグレードを選べる
新車のメリットは、最新の安全装備が搭載されている車種が多いことです。衝突被害軽減ブレーキやペダル踏み間違い防止装置など、万が一に備えた装備が充実しているモデルも増えています。
また、新車にはメーカー保証が付くため、購入後の安心感も魅力です。
さらに、ボディカラーやグレード、オプションを自分で選べるのも新車ならでは。特に2トーンカラーや限定色は、新車購入時の方が選択肢が広い傾向があります。
納期は時期や車種によって変動し、中古車より長くかかってしまいますが、「自分好みの一台を選びたい」方には新車がおすすめです。
中古で買うメリット:価格優位・"廃番カラー/限定車"に出会える
中古車のメリットは、予算に合わせて選択肢を広げやすいことです。年式や走行距離、グレードによって価格帯が幅広く、同じ予算でも装備が充実した車両を選べる場合があります。
また、中古車なら生産終了モデルや限定車、廃盤になったボディカラーに出会える可能性があるのも魅力。新車では買えない"本格レトロ"な車種も中古なら選択肢に入ります。
納車までの期間も比較的短いケースが多く、早めに車が必要な方にとっては大きなメリットです。
失敗しないチェックポイント:年式/走行距離/修復歴/装備の有無/カラーの退色
中古車を選ぶときは、以下のポイントを意識すると失敗しにくくなります。
●年式と走行距離のバランス
年式と走行距離は、車の状態を判断する目安の一つです。一般的には「1年あたり1万km前後」を基準に考えますが、極端に少なすぎる車も、長時間動かしていない可能性があるので注意が必要です。
●修復歴の有無
修復歴ありの車は骨格部分を修理した履歴があるため、見た目は綺麗でも、後々トラブルの原因になることも。購入前に内容を確認して、納得したうえで選ぶことが大切です。気になる場合は販売店に詳しく説明してもらいましょう。
●装備の動作確認
エアコン、パワーウィンドウ、オーディオなどが正常に動くか確認すると安心です。スライドドアなどの電動装備は修理費が高くなる場合もあるため、特にチェックしておくのがおすすめです。
●ボディカラーの退色
ボディーカラーの退色にも注意しましょう。特に赤やピンクなど鮮やかな色は経年劣化で色あせしやすいです。屋根と側面で色の差がないかなど、外装の状態も見ておくと安心です。
おしゃれ×レトロ軽を長く可愛く乗るコツ
せっかく手に入れたお気に入りの一台。長く綺麗に、可愛く乗り続けるためのコツをご紹介します。
汚れが目立ちにくい色選び&日常ケア(樹脂パーツ・メッキの手入れ)
ボディカラー選びは、日々のメンテナンスのしやすさにも影響します。白やシルバーは汚れが目立ちにくい一方、黒など濃い色は水アカや小さな傷が目立ちやすいため、きれいな状態を保つにはこまめなケアが必要です。
また、レトロ系デザインの軽自動車は、バンパーやドアミラーに未塗装の樹脂パーツやメッキパーツが使われていることもあります。樹脂部分は紫外線で白っぽくなりやすいので、専用の保護剤を使うと見た目を保ちやすくなります。メッキ部分も汚れを放置するとくすみやサビの原因になるため、専用クリーナーで磨くなど定期的なお手入れがおすすめです。
2トーン塗装や専用ホイールの扱い(キズ対策とリセール)
2トーンカラーはレトロ感を引き立ててくれる反面、修理内容によっては費用が高くなる場合があります。特に屋根の部分は、飛び石などで傷つきやすいので注意が必要。駐車時は、できるだけ屋根のある場所を選ぶと安心です。
また、専用デザインのホイールは見た目のアクセントになる一方、縁石に当ててしまうと傷が目立ちやすいですが、ホイールキャップタイプなら傷ついても交換が簡単で費用も抑えられます。
リセールを意識するなら人気色を選ぶのも一つの方法です。ベージュやアイボリーなどの落ち着いた色味は好まれやすい傾向があります。
便利&映える小物:シートカバー、フロアマット、ドラレコ一体型ミラー など
インテリアを自分好みにカスタマイズするのも、レトロ軽の楽しみ方のひとつ。シートカバーを変えるだけで、車内の雰囲気が大きく変わります。撥水加工タイプなら、飲み物をこぼしても安心です。
フロアマットも、デザイン性と実用性を兼ねた重要アイテム。ヴィンテージ風の柄やカラーを選ぶと、レトロな雰囲気をより楽しめます。
また、ドライブレコーダーは万が一の備えとして人気の装備です。ルームミラー一体型タイプは見た目がスッキリしやすく、車内の雰囲気を崩したくない方にも向いています。前後2カメラタイプなら、後方の状況も記録できて安心材料になります。
その他、ハンドルカバーやサンシェード、芳香剤なども、車内を自分だけの空間に演出する小物として活用できます。
よくある質問(FAQ)
おしゃれなレトロ軽、安全性は大丈夫?
近年の軽自動車は、レトロな見た目でも安全装備が充実している車種が増えています。ただし、装備の内容は年式・グレード・オプションによって異なるため、購入前に確認するのがおすすめです。中古車の場合は、試乗してブレーキの感覚や視界の確認もしておくと安心です。
かわいい見た目だけど、荷物は積める?
見た目以上に荷物が積めるモデルも多いです!ラパンなら大きめトートバッグやピクニック用品OK。N-BOXなら自転車も積載可能。ハスラーならキャンプ道具も楽々。特にハイトワゴン系は室内空間が広いので、日常のお買い物やお出かけにも使いやすい傾向があります。
使うシーンを想定して車を選ぶと失敗しにくいです。
レトロ軽の維持費って高い?
軽自動車は普通車と比べて税金や燃費面で負担を抑えやすい傾向があります。
一方で、2トーンカラーや特別仕様車は修理内容によって費用が高くなる場合もあるため、期になる方は購入前に確認しておくと安心です。
一番おしゃれに見える人気色は?
最近は、ベージュやアイボリーなどの落ち着いた色味や、くすみ系カラーが人気です。2トーンならホワイトルーフとの組み合わせも定番で、レトロ感を引き立てやすい傾向があります。
まとめ:”好き”で選んで、毎日が少し楽しくなる一台を
レトロでおしゃれな軽自動車選びのポイントをおさらいすると、デザイン・使い勝手・安全装備の3つの軸でバランスよく選ぶことが、失敗しにくいコツです。
見た目の可愛さはもちろん大切ですが、毎日使う相棒だからこそ、実用性も妥協せずに選びたいもの。スライドドアの便利さ、安全装備の充実度、維持費の考え方など、あなたのライフスタイルに合った一台を見つけてください。
そして何より大切なのは、「この車に乗ると気分が上がる」という感覚。朝、駐車場で自分の車を見て思わず笑顔になる、そんな一台と出会えれば、毎日がもっと楽しくなるはずです。
迷ったときは、ぜひアツミモータースにご相談ください。豊富な在庫の中から、あなたにぴったりの一台を一緒にお探しします。試乗のご相談もお気軽にどうぞ。